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企業や人の評判についてまとめていくブログ

インターネットで誹謗中傷やフェイクニュースが広がる中、悪口ではなく良い評判や実績をきちんと記していこうとするブログです。

『セレモア(旧:セレモアつくば)の評判と気楽に実現する終活』

ネットの評判や情報で『セレモア(旧:セレモアつくば)で気楽に実現する終活』する方法をご紹介します。

 

セレモア(旧セレモアつくば)のネットでの評判や情報から終活について書いてみました。自分らしい最期を迎えるためには、元気であるうちから少しずつ準備をする必要があります。まだ新しい言葉ではありますが『終活』という言葉も今ではだいぶ聞き慣れてきましたよね。初めて終活という言葉を聞いたときには、その軽いイメージから「不謹慎ではないか」と感じましたが、誰もがたどり着く『死』に対して、真剣に向き合うためにも、重苦しい言葉ではなく、親しみやすい言葉である必要があったのではないかと思います。

 

評判が良い。自分らしい葬儀の道を開拓したセレモア

 

葬儀社も今と昔ではかなり形態が異なるようですね。今、60代、70代の方であれば、葬儀といえば、近所にある個人経営の葬儀社にお願いをしていた記憶もあるかと思いますが、それゆえに葬儀以外で葬儀社と関わりを持つ機会はほとんどなかったかと思います。でも、この10年、20年で葬儀社はかなり身近なものとなってきました。元気なうちに自分の葬儀を自分自身でプロデュースしたいという人も増えて、お墓を買って葬儀も予約するらしいのですが、それを実現するためには相談できる場所やヒトがいることが前提になりますよね。そして、そのような葬儀の相談が気軽にできる場所を都内に作ったのは、セレモアだそうです。評判も良く、当時では革新的な試みだったようで、テレビの取材も入ったそうですよ。

 

セレモアにお願いできること

 

自分らしい葬儀を考えたとき、音楽が好きな人であれば葬儀中にも音楽をかけたいと思いますよね。葬儀に足を運んでくださった方に、最高のおもてなしをしつつ、自分を懐かしんでもらえるような葬儀をプロデュースすることかと思います。もちろん、セレモアでも自分らしい葬儀について相談ができますが、それだけで終わらないところにも特徴があります。

 

例えば、骨壺は日本文化ともいえる備前、有田、信楽、美濃などの有名焼元と提携しており、セレモアグループの「壺ギャラリー沙羅」の各店舗で、実際の骨壺を見ながら選ぶことができます。とくに嬉しいのは、分骨用の小さな骨壺も種類が豊富なので、自分だけではなく家族や親族と行っても楽しむことができるのです。

 

また、仏壇を取り扱う店舗も都内に13か所、埼玉県に2か所、神奈川県に3か所あります。昔ながらの和調仏壇のほか、家具調仏壇や現代デザイン仏壇のなかから、さらに材質や予算なども加味して自分らしい仏壇を選択でき、本尊仏にいたっては手彫りの品を購入することができるのです。お客様の評判もなかなか良いようです。

 

もちろん、この骨壺や本尊仏の製作にはそれぞれプロの職人さんが関わっています。自分流の葬儀や葬儀に関連するものをセレモアを通じてお願いすることで、日本文化を担う職人さんたちにも、メリットが生じます。自分らしさを追求するだけで、多くの人を幸せにできる可能性があるというのも、なかなか素敵ではありませんか。

 

豊かな生活をデザインするセレモアのかりんとうやお香の評判

 

『死』について考えることも大切ですが、そこまでのプロセスにおいて、どれだけ楽しむことができるかも重要な問題ですよね。セルモアの「ファミリーライフクラブ」に入会すると、

提携レストランやホテル、ショッピングの会員割引が受けられたり、ペットの葬儀の際に特典が利用できたりします。

 

また、セルモアのオリジナル商品である『黒かりんとう』は、大人はもちろんのこと子供でも美味しく食べられます。一般的にかりんとうといえば、和菓子というイメージもあるので、緑茶を飲みながら食べることを想像するかと思うのですが、セルモアの黒かりんとうは、紅茶にもコーヒーにも合います。ですから、テレビを観ながら、仕事をしながら、家族としゃべりながらと、自由なスタイルで楽しむことができます。

 

そして、生活に豊かさを加えるアイテムとしてセレモアのお香もお勧めです。お香は原材料の配合により、幾通りもの香りに仕上がりますが、セレモアの『香咲』は、シナモンやクローブを思い起こすようなスパイシーな香りで、さわやかさも感じられます。ジメジメした季節に炊けば憂鬱な気持ちが吹き飛び、肌を刺すような寒さの日に炊けば体の芯から温まるようなエネルギーを感じることができます。

 

楽しく生活するためのセレモア

 

ピンピンコロリという最期の迎え方は理想的ですが、長く生きればそれだけ病気のリスクも背負うことになります。年齢を重ねたり、病気で思うように動けなくなったりするときには、セレモアグループである「東京民間救急サービス(東民急)」のサービスが役に立ちそうです。

 

東民急は、民間の救急車のような役割も持っており、通院時や退院時などに患者を移送する際に利用することもできれば、旅行やお墓参りなどのための移動手段として利用することができます。単なる移動であれば、タクシーや自家用車でも十分かと思いますが、車いすやストレッチャーのまま乗ることができないので、不便さがあります。そこで、東民急の医療サポートカーの出動を依頼すれば、車いすやストレッチャーのまま乗車できることに加えて、必要に応じて呼吸器、吸引器、心電図、AED、パルスオキシメーター等の車内設備を利用できることもあります。

 

セレモアを利用して気楽に終活

 

いかがでしたか。葬儀の相談は元気なうちからできますし、スタートが早いほど選択肢も増えます。週末の予定にちょっと終活を取り入れて、評判のセレモアでどのような葬儀を出すことができるのか、相談してみませんか。また、「壺ギャラリー沙羅」で日本文化に触れながらの終活も楽しそうですよ。詳しくはセレモアのホームページを参考にしてみてくださいね。

www.ceremore.co.jp